【スタッフのつぶやき】・・・大室整形外科 脊椎・関節クリニック  
兵庫県姫路市で、脊椎や関節の疾患を専門的に扱っている大室整形外科から最新の情報やスタッフのつぶやきを発信します。
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Author:大室整形外科 脊椎・関節クリニック
腰痛・関節痛でお困りの方は、大室整形外科にご相談ください。HPはこちらです。

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画像が変わるデジタル時計

久しぶりの更新です

いい季節になり,きっと脊椎手術,人工関節手術を受けられた患者さんにとって,活動しやすい季節ではないかと思います

先日「関節が痛い.COM」の取材を受ける機会がありました
横山先生,病棟看護師,手術担当看護師,リハ技師,受付職員で
スタッフが目指している目標が各部門同じであることが再認識できたいい機会でした
その目標とは,クリニックの理念である,あの一文です

医療従事者ではないインタビュアーからの質問は,新鮮できっと患者さんもこんな事が知りたいんだろうなと思う内容でした
私達が普段何気なくしている事でも,患者さんにとっては分からない事で不安に感じていることばかりだと思います
このような機会があったから,改めてわかることがたくさんありました
もっともっといろんな経験をし,向上心をもって日々患者さんと接していけるようにがんばりたいな~と思った一日でした
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復活!看護観・・・
久しぶりの登場…OPナースです。
随時更新していきますって言いつつ・・・なかなかできず…
反省

今日は私が大室整形で働くようになって感じたことを書きます
13年間、某OO医療センター手術部に勤務し、3年前に大室整形の手術部に入りました 
以前働いていた所では、術後の患者さんの様子を見たり聞いたりすることは、ほとんどありませんでした…1日中、ほぼ手術室内にいました…振り返ると、看護学校で学んだナイチンゲール誓詞(看護観につながるもの…)を忘れてしまってました
大室整形で働くようになり、術後の患者さんのリハビリ姿や術後の笑顔見たり、手術してよかった…という声をじかに聞くことができるようになって、手術室NSが忘れがちな看護する喜びと充実感をもて、また、もっと~したら、できたら…と向上心もわいてきて、私的には充実した日々を送っています

やっぱり医療従事者にとって患者さんの笑顔は一番の活力剤ですね
患者さん皆が笑顔になれるよう、スタッフ一同、力を合わせてがんばっていきます



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今日は歓迎会
今日はこの春から迎えた新しいスタッフの歓迎会です。
リハビリ室に理学療法士1名、放射線技師1名 より一層充実した医療を目指し、力を合わせてがんばっていきましょう

楽しい歓迎会、呑みすぎ注意ですよ
      ○○さんたち・・・○○先生・・・私も・・・

こんな感じで大室整形のスタッフは結束をかためがんばっています・・・

吞み会だけじゃないでしょって、怒られそう


手術担当 看護師です
はじめまして
大室整形で手術を担当している看護師です
ホームページ開設以来、つぶやこうと思いつつ・・・なかなかできませんでした

今日から私の楽しい出来事や、病院のニュース
先生の情報
などなど///書いていこうと思います

お楽しみに
昨日12月10日は、
世界人権デー。
ノーベル賞授賞式の日でもありました。
そして、昭和43年に起こった三億円事件発生の日でもあるんですねぇ。あの伝説の迷宮入り事件。
月日が経つのは、早いものですね。

「月日」よりも好きな『月』の話。

昨夜の三日月は、とても素敵に輝いていました。冬空は、冷気に満ちているから透明感に溢れていますね。
寒風に首をすくめながら、夜空を見上げるのは嫌な冬を過ごす中で数少ない楽しみの一つです。
月は向かって右側から満ちてきて、満月の後は又右側から欠けていく。約29日程の周期。
金星と月のコンビネーションは、携帯電話の絵文字で遊ばれているし季節毎の変化も楽しめる<優れ物>ですね。

昨夜観たDVD。
あの「羊たちの沈黙」シリーズで殺人鬼レクターを演じたアンソニー・ホプキンス主演の【世界最速のインディアン】。実在の人物をモデルにした作品。ありきたりの何歳になっても夢を追い続けた男の物語り。
しかし、ハリウッド映画特有のストーリーの脳天気な進め方が妙にマッチしている作品。
ありきたりだけれど、ありきたりに歳をとっても夢を追う姿は美しいな、と感じさせられました。
どんな夢でも追い続ける事が、大事なんですよね。


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